有難う(ありがとう)の本当の意味

2021年10月1日

トラブルもイレギュラーな事態も何もないことを「無難」という。

いっぽう、目の前に難が迫りくれば、
それに対処するため、自分の枠というものを超えざるを得ない状況になる。

ほとんどの場合、人間はこれを克服出来る。
直面してしまえば、何とかなる。最終的には…

なにも、1度目でうまくいく必要はない。

何回、チャレンジしてもよい。

この時にしか、『成長』は訪れない。

『成長』し続けなければ、つまり「枠」を広げ続けなければ、
成果というものは、手に入らない。

成果に近づく実感としての

近道はない。基本的には…

だが、しょっちゅう「枠超え」の機会が目の前にくれば、
それこそが近道かもしれない。

等価交換。

甘くはないか、

やれやれ…..

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Posted by OhtaniTakehisa